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ダイナソー リアルフィギュア キーリング

ダイナソー リアルフィギュア キーリング

フィギュアを持って出かけよう「ダイナソー リアルフィギュア キーリング」

恐竜フィギュアのフェバリットコレクションから、また新たなシリーズが加わります。
一見すると恐竜キーリング。しかし、キーリングの金具を外し、付属の台座に取り付けるとスタンド式のフィギュアに早変わり!
原型・彩色監修は、恐竜造形作家・荒木一成氏が担当。キーリングだからといって、手を抜かず細部まで精巧に造られた造形は健在です。
ラインナップは5種類。中でも外でも使える恐竜フィギュアをぜひ一度手に取ってみてください。

製品の特徴

ダイナソー リアルフィギュア キーリング

中でも外でも使える恐竜フィギュア

 恐竜フィギュアのフェバリットコレクションにまた新たなシリーズが加わります。その名も「ダイナソー リアルフィギュア キーリング」。
 恐竜フィギュア付きのキーリング。カラビナでベルトループやウォレットチェーン、バッグなどに取り付けが可能。場所を選ばずお気に入りのフィギュアを持ち歩けます。
 また、キーリングの金具を外して付属の台座に取り付ければスタンド式の恐竜フィギュアに早変わり!デスク周りや車のダッシュボードに飾っていただけます。  

ダイナソー リアルフィギュア キーリング

原型・彩色監修は荒木一成氏

 「フェバリットコレクション メタルモデル」の原型制作を担当していただいた恐竜造形家 荒木一成氏に今回の「ダイナソー リアルフィギュア キーリング」の原型・彩色監修をお願いしました。
 その荒木氏からコメントをいただきました。
「メタルモデルの重厚なイメージと、また違った彩色を心がけました。それぞれの恐竜の持つ色のイメージ、攻撃的な赤やオレンジを肉食恐竜に、静的な青や緑を植物食恐竜に配色してみました。」
 色鮮やかに彩色された恐竜たちは街中でも存在感抜群です。

荒木一成(あらきかずなり)
1961年大阪府生まれ。自然史系博物館での恐竜復元模型製作、恐竜図鑑などの原型製作を手がける。2001年10月にオープンした「三鷹の森 ジブリ美術館」にはプテラノドンの雛型模型を制作。博物館を中心に企画展等も展開。恐竜分野で幅広い活躍をしている。フェバリットコレクションでは、オールディーズ、デスクトップの造形製作を担当。 著書に「立体恐竜図鑑」、「フィフティダイナソア」、「はっけんずかん きょうりゅう」(学研)などがある。

ラインナップ

ティラノサウルス ダイナソー リアルフィギュア キーリング
ダイナソー リアルフィギュア キーリング ティラノサウルス

品番:FD-401
サイズ:L8.8×D3.5×H5.8cm

トリケラトプス ダイナソー リアルフィギュア キーリング
ダイナソー リアルフィギュア キーリング トリケラトプス

品番:FD-402
サイズ:L8.4×D2.5×H4.5cm

ブラキオサウルス ダイナソー リアルフィギュア キーリング
ダイナソー リアルフィギュア キーリング ブラキオサウルス

品番:FD-403
サイズ:L9.5×D1.9×H7.7cm

アロサウルス ダイナソー リアルフィギュア キーリング
ダイナソー リアルフィギュア キーリング アロサウルス

品番:FD-404
サイズ:L9×D3×H4.5cm

ステゴサウルス ダイナソー リアルフィギュア キーリング
ダイナソー リアルフィギュア キーリング ステゴサウルス

品番:FD-405
サイズ:L7.7×D3×H4cm

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