食うか食われるか 迫力の捕食シーン
同時代に多数生息していたエドモントサウルスを襲うシーンを再現したモデル。
体重をかけて首元を狙い、エドモントサウルスの歩みを止めようとするイメージ。迫力ある重量感が伝わってきます。
お求めやすくなりました。
小田隆氏の描いた画を忠実に再現した徳川広和氏の造形はサイズを超えた迫力が伝わってきます。両氏についてはコチラをご覧ください。
本体と木台はセパレート式になっているので本体だけで飾ることも可能。デスク周りや本棚に飾るのにピッタリのサイズです。
恐竜だけでなく、周りを囲む植物も生息年代に存在した植物を再現。細かな箇所にも抜かりはありません。
- サイズ
- L17×H7.5×D10cm
- 重量
- 496g
- 品番
- FD501
- 素材
- ポリレジン
開発秘話やインタビュー
MY Favorite Scene (お客様から届いたコレクション)
ロックさんの作品
展示場所は、CDを収納するボックスの空き部屋です。シーンモデルはデスクトップモデルより小型ですが、
その分飾る場所の自由度が高く、かつ好きな角度を選べるというのが大きな魅力だと思います。
スタッフコメント
小型ながら、その中にぎゅっと恐竜の魅力が凝縮された商品です。背景があることにより動きや、そのストーリーが
伝わってきます!
恐竜太郎さんの作品
コンパクトで手軽にジオラマが楽しめる!今後もシリーズ展開してほしいですね。
スタッフコメント
おっしゃる通りどこでも恐竜の世界を楽しめます!躍動感のあるフィギュアからは恐竜の鳴き声までも聞こえてきそうですね。
武蔵さんの作品
世界地図を背景に飾ることで、イマジネーションが膨らみます。
スタッフコメント
斬新な写真の撮り方ですね!
恐竜の魅力は世界共通です!
マリオ・コバさんの作品
小さい割に良く出来ていますが、友人にこの写真を見せたら「リゾートでセクハラしてるみたいだ」だって!
そんな感じで撮れてしまったのでしょうか?悔しいのはこれ買った直後に値下げされたことです。
スタッフコメント
背景は南国を感じさせる、とても雄大なスケールが感じられる写真ですよ。
ブッフォンさんの作品
弱肉強食は、生物である以上避けられない運命・・・。このモデルはそんな当たり前なことを教えてくれます。
スタッフコメント
生物本来の姿が現れた作品。なにか大切なことを考えさせてくれますね。
ティラノサウルスについて
分類:竜盤目 獣脚亜目 ティラノサウルス科
サイズ:体長14メートル 推定体重 最大7トン
地質時代:白亜紀末(7千万年〜6千5百万年前)
分布:北米西部
史上最大の陸生肉食動物。最もポピュラーな恐竜の一つ。恐竜としては最大の脳(推定で約200グラム)を持っていた。また最後の恐竜でもある。より小形で、時代もやや古い仲間としてアルバートサウルス(北米産)やタルボサウルス(モンゴル産)が知られる。ティラノサウルス類(科)では、前肢は退化して指は2本しかなく、前方の歯の断面は半円形であった。





















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