キーリングになる精巧な恐竜ミニフィギュア
ティラノサウルスの好敵手だったトリケラトプスのリアルフィギュアキーリングです。
造型・彩色は荒木一成氏です。
付属のキーリングを取り付けて鞄やキーチェーンとして、またはフィギュアとしてデスク周りにディスプレイしたり、二通りの使用ができます。恐竜好きな方やこれから恐竜フィギュアを集めようと考えているお客様、また、ちょっと変わったアクセサリーをお探しの方にピッタリの商品です。
ダイナソーキーリングの詳しい情報はコチラをご覧下さい。
best price!! お求めやすくなりました。
カラビナ付きのキーリングが付属。フィギュア部分の造型・彩色も細かな部分まで抜かりはありません。
キーリングとして使用すれば、ファッションのアクセントとして回りの注目を集めること間違いなし。
トリケラトプス以外の恐竜と合わせて自分だけのダイナソーワールドを。
- サイズ
- L8.4×D2.5×H4.5cm
- 重量
- 28g
- 品番
- FD-402
- 素材
- PVC
MY Favorite Scene (お客様から届いたコレクション)
Rexさんの作品
個人的には、メタルモデルよりも頭部周りの塗装はこちらの方が気に入ってたりします。
スタッフコメント
造形は同一でも彩色はちょっと違います。彩色は好みが分かれる部分ですよね。
ケントさんの作品
小さなモデルなので、サボテンに乗せるだけでも異世界にたたずんでいるようです。
キーリングのトリケラトプスも造型と塗装が、このスケールなのに細かくて、すばらしいです。
スタッフコメント
痛そう!!でも、敵から身を守るには絶好の場所なのかもしれませんね!
トリケラトプスについて
分類:鳥盤目 角竜下目 ケラトプス科
サイズ:体長7〜9メートル 推定体重8トン
地質時代:白亜紀末(7千万年〜6千5百万年前)
分布:北米
同時代のトロサウルスと共に最大の角竜類。角竜類はアジアと北米で知られているが、角の生えたケラトプス類は北米でしか確認されていない。鼻と目の上の3本の長い角が特徴。オスニエル・マーシュはトリケラトプスの角を最初は野牛のものと誤って報告したというエピソードがある。ティラノサウルスやエドモントサウルスと同様に最後の恐竜でもあった。巨大な頭部にもかかわらず、脳の大きさは70グラムほどと推定されている。これまでに50点を超える頭骨などの骨格が発見されている。
近年、トリケラトプスとトロサウルスは同一種であるとされる発表があり話題になった。トロサウルスは、トリケラトプスよりも立派なフリルをもっており、その大きさが異なることから違う種類と思われてきた。しかし、フリルなどを除いて形態的な差異がほとんど見られず、発掘された化石も、トロサウルスは成熟したとみられる化石が数固体分しか発掘されていない事に対し、トリケラトプスは成長段階などをを含んだ50以上もの化石が次々と発掘されてきた。


















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